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ほろ苦いスタート

私が初めて経験した風俗はデリヘルでした。まだ自分が若い時に地元で利用したのが最初だったのですが、当時は学生でお金もなく、地元で一番安いお店に電話をしたのです。心臓がドキドキしながらスタッフと話、女の子を選びました。電話でいくらになるのか聞くと、50分で10000円でした。当時私はインターネットが使えませんでしたので、女の子の顔とかは全く分からない状態で待ちます。ドキドキが全く止まらずに時計を何度も見ながら待ちました。そしてようやく来てドアを開けると、結構ポッチャリの女性が登場しました。初めてのデリヘルというのもありましたし、デブに動揺していた部分もあり、入口で軽くフリーズしました。そんな私にお構いなく部屋へと入ったポッチャリ嬢は、早速お金を徴収してプレイへと入ります。軽く放心状態の私は、女性にされるがままにベッドで横になっているだけでしたが、サービスされて発射をして終わりました。うまく説明できませんが、ほろ苦いデビュー戦でしたね。

[ 2014-09-18 ]

カテゴリ: デリヘル体験談